この経験が私にとって大きな一歩となった
プログラム感想
ケニアへ来ること、アパレル、マーケティング、どれも未経験な自分にとって「ケニアで初めて会ったメンバーとデザインから考えて洋服を作る。」ということは、不安なことばかりでした。
簡単なことではなかったですが、不安の中でも自分が今できることを考え、思っていることを伝え合い、1つの服に向き合う過程は本当に貴重な経験でした。RAHAKENYAの皆さん、テイラーのハイドンの力を借りて、スタディプログラムのメンバーと一緒に5日間でスカートを完成させることが出来たときは、本当に嬉しかったです。
今回スタディプログラムに参加すると決めてから、終えるまでの経験が私にとって大きな一歩になりました。
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参加を検討中の方へ一言!
RAHAKENYAさんは懸念点等も一緒に向き合ってくれる環境があるので、自分の気持ちと懸念点を明確にして、しっかり向き合って決めてほしいです。
向き合って出した決断はきっと(いや、ほぼ必ず)自分にとっての大きな1歩になると思います!
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- 投稿者:ナオコさん
- 所属:20代社会人
- 参加時期:第6回(2024年2月5日〜2月9日)